写真で同窓会

※スペーサー 

センター卒業の動物たちの写真、募集しました

みなさんから届いたとっておきの写真と心温まるメッセージを館内に展示しております。こちらでも一部ご紹介します。(写真はクリックで拡大できます)

  • ペットの名前(センターでのニックネーム)
  • おうちに迎えた年
  • コメント

犬部門

※スペーサー

ブッチ(ブッチ)

2016年2月
私たち家族に癒しと笑いをくれるかけがいのない存在です。一緒にいるだけで幸せ。うちに来てくれてありがとう。 

きな(スゥ)

2018年10月 

家族になって3年、今ではこんなに大きくなりました!もともと4兄弟だったので、兄弟のわんちゃんも見てくれてるといいな!

マルちゃん(まる)

2018年9月29日 

マルちゃんが来てくれてもう少しで四年目です。毎日元気にお散歩して、夕方は近所の学童保育施設のお友だちとも遊んでいます。かわいくてみんな大好きマルちゃんです。
いつまでもずっと一緒。元気でハッピーなマルちゃんでいてね。コロナが落ち着いたら、センターにもマルちゃんとご挨拶に来たいです。画像はごはん待ちマルちゃんです。

※スペーサー

ネコ部門

※スペーサー

はろ(はちまゆ?)

2017年11月 

うちに迎えて4年弱 大病もせずのびのび生活しています。引き取った直後の八の字眉は消え失せ、尻尾だけだったふさふさ感は全身を覆い、別の猫のようになりました(笑)

ろん

2018年4月
2018年4月15日、推定1歳で家の子になりました。名前は[ろん]やんちゃな女の子で今年で4歳になりました。
前の子を亡くしてペットロスに陥っていた時に、前の子そっくりな毛色の子が目に止まりました。それが[ろん]です。この子が、来てくれてから沢山の笑いや、幸せを貰いながら楽しい生活が送れています。出逢えて本当に良かった。

よはく(しゃん)

2019年7月

幼くてかわいい顔でしたが、すっかり大人のイケにゃんになりました。最初はいたずらがとても多く、誤食騒動もしばしば・・・。「猫ってずっとこの調子なのか?」と心配しましたが、今は行動が落ち着き、2日間の留守番も難なくこなします。日々元気と笑いと癒しをを与えてもらっていますが、ビニールを嚙むことが大好きなのが悩みの種です。

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青森県動物愛護センター