スタッフと動物たち

※スペーサー

日常の風景

茶白の馬のお世話をするスタッフ

「馬のお世話でうれしいのはどんな時ですか?」
『コロコロの良いウンチを見た時。』--by 馬係

ドッグランで遊ぶ茶色い犬たちに寄り添うスタッフ

開館前のドッグラン 。
スタッフにとっても犬にとっても、楽しいひと時です。

スタッフに抱かれ見つめあう長毛キジトラ猫.

もうすぐ卒業。
「新しい家族と幸せに暮らしてね。」

ウサギたちのお世話をするスタッフ

うさぎのお世話。
【本日のメニュー】
干し草、ペレット、ニンジン。
(ニンジンは、頑張った日のスペシャルメニュー)

犬の糞便検査、糞便の入った試験管

下痢の検査。
色を見て硬さをみて割ってみて臭いをかいで顕微鏡でみる。
そして最後に心で見る。
「寒くはないか?ストレスはないか?疲れていないか?」と。

消毒作業をするスタッフ

消毒作業。
感染症の制御は獣医師の大事な仕事。病原体の種類によって、消毒の方法が決まっています。

      
飼育係の部屋
※スペーサー

ボランティアさんと動物たち

センターには、譲渡、ふれあい、トリミング、各種制作などを手伝ってくださる約20名のボランティアさんがいます。動物たちの健康とセンターの事業のために欠かせない存在です。
個人が特定されないよう、画像加工しています。

ボランティアが段ボールでネコの隠れ家を作る

ねこ箱作り。
ネコたちの隠れ家となる「ねこ箱」。この道5年の「ねこ箱職人」さんたちが月に数回来てたくさんのネコ箱を作ってくれます。

ボランティアが犬のトリミングをしている

シャンプー・トリミング 。
放浪生活の長かった犬、手入れをされてこなかった犬。譲渡に出る前にボランティアさんにきれいにしてもらいます。

こどもたちに犬のふれあいをさせているボランティアさん

ふれあいのお手伝い。

団体利用(学校や施設)やイベント時にふれあいのお手伝いをしてくれます。
ふれあいのページへ

青森県動物愛護センター