青森県動物愛護センター - トピックス
東奥日報朝刊に連載! 「猫からのSOS」

 昨年度(平成23年度)の青森県の猫の引取頭数は2499匹で、ほとんどが致死処分となっています。これは5年前(1186匹)の2倍以上で、”非常事態”ともいえる状況です。

 動物愛護センターでは、平成25年1月31日から毎週木曜日、東奥日報朝刊に「猫からのSOS」と題して、職員が肌で感じている引取頭数増加の原因や、猫の飼い方の問題点、引取頭数減少に向けての具体的方策等について、事例を紹介しながら連載を行いました。
 
 以下をクリックすると、掲載記事をご覧になれます。

 猫からのSOS 連載1回目(平成25年1月31日掲載)
 猫からのSOS 連載2回目(平成25年2月7日掲載)
 猫からのSOS 連載3回目(平成25年2月14日掲載)
 猫からのSOS 連載4回目(平成25年2月21日掲載)
 猫からのSOS 連載5回目(平成25年2月28日掲載)


更新日:平成25年3月4日